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秋原北胤監督作品、前作「一遍上人」、前々作「蜘蛛の糸」に続き、本作「家」にも「フォクトレンダーVMマウント交換レンズ」が、映画撮影用レンズとして採用されました。今回、全シーンフォクトレンダーVM交換レンズにより撮影。「光の少ない状況での撮影の際、照明装置を使わず自然な描写をしたい。」という監督の描写表現を実現するためには、高画質で大口径レンズが複数必要となります。フォクトレンダーVMマウント交換レンズは高性能大口径レンズが多くラインナップしており、本作に適した映画表現を可能にしました。その優れた性能は映画製作においても充分に発揮されることを証明しています。

撮影に使用したレンズ
Voigtlander ULTRON 21mm F1.8
Voigtlander ULTRON 28mm F2
Voigtlander NOKTON 35mm F1.2 Aspherical VM II
Voigtlander NOKTON 50mm F1.1
Voigtlander HELIAR classic 75mm F1.8

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